省エネ上位等級の新設で、家づくりが変わる。

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いよいよ住宅性能表示制度が改正され、これからの家づくりが変わります。
省エネ上位等級が新設され、2025年までに省エネ基準適合の義務化も決定。
2050年脱炭素社会の実現に向けて国を挙げた住宅高性能化への取り組みが急激に進みつつあります。

2022年10月、省エネ等級新設と共に新施策が続々開始

住宅省エネ政策のこれまでとこれから

断熱等性能等級とあわせ一次エネルギー消費量も等級新設

住宅性能表示制度の見直し

各種性能基準が上がり、「断熱等性能等級6」がこれからのスタンダードに

HEAT20レベルが公的な断熱等性能等級として法制化され、認定住宅の断熱要件が「等級5」に引上げられることで、
住宅市場全体が「等級6」を中心とする高水準へシフトすると予想されます。

断熱性能基準一覧表(6地域)

地域区分別 断熱等性能等級と外皮平均熱貫流率(UA値)

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